西小倉駅のペーパードライバー講習

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北九州市小倉北区で運転を練習するなら山田緑地入口あたりと西港町の直線から始めよう
西港自動車学校
対応エリア北九州市小倉北区
営業時間毎週(水)(土)が入校日となっていますので…
講習ガイド認定
小倉自動車学校
対応エリア北九州市小倉北区
講習ガイド認定
城野自動車学校
対応エリア北九州市小倉北区
講習ガイド認定
モータースクールいとうづの森
対応エリア北九州市小倉北区
講習ガイド認定
おんが自動車学校
対応エリア遠賀郡遠賀町
講習ガイド認定
直方自動車学校
対応エリア直方市
講習ガイド認定
北方自動車学校
対応エリア北九州市小倉南区
講習ガイド認定
ドライビングスクール折尾
対応エリア北九州市八幡西区
講習ガイド認定
苅田自動車学校
対応エリア京都郡苅田町
講習ガイド認定
アイルモータースクール門司
対応エリア北九州市門司区
講習ガイド認定
八幡自動車学校
対応エリア北九州市八幡西区
営業時間1時限(50分)¥6,600となっております。…
講習ガイド認定
田川自動車学校
対応エリア田川郡糸田町
講習ガイド認定
黒崎ドライビングスクール
対応エリア北九州市八幡西区
講習ガイド認定
北九州市小倉北区でペーパードライバーが一人で運転を練習するなら

運転しやすい場所の話山田緑地入口あたりと西港町の直線から始めよう

最初のハンドル慣らしには、熊谷五丁目の山田緑地入口交差点まわりがいい。鷲峰公園や山田緑地へ向かう道は幅にゆとりがあって、歩道が縁石できっちり分かれているから、自転車や歩行者がふらっと出てくる心配をしなくていい。しかもほとんどが直線で、交差点にはたいてい信号が付いているので、「いつ曲がるか」を自分で決めずに済むぶん、アクセルとブレーキの感覚だけに集中できる。もう少し距離を走りたくなったら、西港町交差点からゴルフパートナーやワークマンプラスの並ぶ通りへ。曲がり角が少なく見通しがきくので、車線の真ん中を保つ練習に向いている。

気をつけたい場所の話篠崎大橋東と金田では、下り坂と信号の有無が判断を急がせる

東篠崎二丁目の篠崎大橋東交差点は、南東にセブンイレブンがあり、そこへ入る車と出る車が交差点のすぐ手前で速度を落とす。信号のある平坦な交差点だけれど、橋を渡り終えた勢いのまま進むと、前の車の減速に気づくのが遅れやすい。橋を降りたら一度アクセルを緩める、と決めておくと落ち着いて通れる。金田一丁目の金田交差点は北へ向かってゆるやかに下っていて、しかも信号で区切られない場所なので、下り勾配で自然に速度が乗ったまま合流や横断のタイミングを自分で判断することになる。こうのピアノ店やくし揚げの店が並ぶ通りは人の出入りもあるから、坂を下り始めた時点で早めにブレーキに足を乗せておきたい。

夕方は避けて朝いちばんに、駐車はリバーウォークやアクロスプラザで

練習に出るなら、車も人もいちばん少ない早朝がおすすめ。逆に夕方の帰宅時間帯は交通量が増え、右折待ちの列や横断する人が重なって判断することが一気に増えるので、慣れるまでは走らないほうが気楽だ。曜日でいうと日曜は街全体がゆったりしているので、初回の一人練習に向いている。駐車の練習は、リバーウォーク北九州の駐車場のように区画がはっきりして通路の広い場所か、アクロスプラザいとうづのような郊外型の店舗が扱いやすい。開店直後なら空きが多く、隣の車を気にせず切り返しを何度でも繰り返せる。慣れてきたら、あえて柱や壁ぎわの区画を選んで、後ろの感覚をつかんでいくといい。

北九州市小倉北区の運転しやすい道と、事故が多い場所
事故が集まっている場所運転しやすいエリア
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北九州市小倉北区 熊谷 5丁目運転しやすいエリアGoogleマップ ↗北九州市小倉北区 赤坂 5丁目運転しやすいエリアGoogleマップ ↗北九州市小倉北区 西港町運転しやすいエリアGoogleマップ ↗篠崎大橋東交差点事故が多い場所(2024年 10件)Googleマップ ↗井堀五丁目交差点事故が多い場所(2024年 9件)Googleマップ ↗片野四丁目交差点事故が多い場所(2024年 7件)Googleマップ ↗金田交差点事故が多い場所(2024年 7件)Googleマップ ↗
北九州市小倉北区の交通事故データ2024年
1,0152024年の1年間に北九州市小倉北区で起きた事故

人口10万人あたりでは590.8件、福岡県内で多いほうから3番目です。事故件数は交通量に大きく左右されるため、数字が大きいこと自体が運転の危険さを意味するものではありません。

37%交差点で起きた
28%暗くなってから起きた
1,276けがをした人
時間帯ごとの事故件数
0
6
12
18
17時台は事故がもっとも多い時間帯です。ペーパードライバーの練習は、この時間を避けるのがおすすめです。同じ日中でも6時台はもっとも事故が少なく、道が落ち着いています。

出典: 警察庁「交通事故統計情報のオープンデータ」(2024年)/総務省「住民基本台帳に基づく人口」(令和7年1月1日)をもとに集計