上強羅駅のペーパードライバー講習

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足柄下郡箱根町で運転を練習するなら箱根湯本駅のまわりは、縁石で歩道が分かれた直線から始めよう

神奈川県の講習業者

おすすめ講習ガイド認定
株式会社ファーストペンギン
対応エリア横浜市神奈川区・横浜市西区・横浜市南区 ほか
料金2時間13000円
営業時間9:00~20:00
出張対応
松田自動車学校
対応エリア足柄上郡開成町
講習ガイド認定
小田原ドライビングスクール
対応エリア小田原市
講習ガイド認定
湘南鴨宮自動車学校
対応エリア小田原市
講習ガイド認定
秦野自動車教習所
対応エリア秦野市
講習ガイド認定

近隣の他県から出張できる業者

上強羅駅は県境に近いため、隣接する都道府県の講習業者も表示しています。出張講習なら自宅や最寄り駅まで来てもらえる場合があります。
三島中央自動車学校
対応エリア三島市
講習ガイド認定
御殿場自動車学校
対応エリア御殿場市
講習ガイド認定
マジオドライバーズスクール熱海校
対応エリア熱海市
講習ガイド認定
田方自動車学校
対応エリア沼津市・田方郡函南町
講習ガイド認定
東部自動車学校
対応エリア沼津市
講習ガイド認定
富士センチュリーモータースクール御殿場校
対応エリア御殿場市
講習ガイド認定
黄瀬川自動車学校
対応エリア沼津市
講習ガイド認定
静岡県自動車学校沼津校
対応エリア沼津市
講習ガイド認定
裾野中央自動車学校
対応エリア裾野市
講習ガイド認定
富士センチュリーモータースクール
対応エリア裾野市
講習ガイド認定
足柄下郡箱根町でペーパードライバーが一人で運転を練習するなら

運転しやすい場所の話箱根湯本駅のまわりは、縁石で歩道が分かれた直線から始めよう

最初の一歩は、箱根湯本駅(小田急箱根)の周辺がいい。横浜銀行箱根湯本支店や見晴荘のあたりまで走ってみると、歩道が縁石ではっきり分かれている区間が続くので、歩く人との距離を気にしすぎずにハンドルとブレーキに集中できる。交差点よりも真っすぐな一本道の割合が高いから、車線の中央をキープする感覚をつかむのにちょうどいい。少し慣れたら、宮城野交差点やホテルインディゴ箱根強羅、箱根の森小学校の近くまで足を伸ばすと、直線が多いまま曲がり方の練習に移れる。

気をつけたい場所の話畑宿の下り坂と宮城野交差点は、信号がないぶん自分で判断する場面が増える

気をつけたいのは、畑宿の曲がりながら下っていく区間。東側に畑宿清流マス釣場や畑宿弁天山清流公園があり、レジャーに来た車がゆっくり出入りするうえ、南へ向かってカーブしながら下るので、視線が奥まで届かず、曲がった先にいる車に気づくのが遅れやすい。宮城野交差点も、信号がないまま北へ向かって下っていく形で、北側のたび屋や北東の八百豊、南東の飲食店へ立ち寄る車や歩く人が横から現れる。下り坂は思ったより速度が乗るので、坂に入る前に一度落としておくと、交差点の手前で余裕をもって止まれる。

昼下がりの混み合う時間を避け、ホームセンターの駐車場で据え置きの練習を

観光地なので、お昼を過ぎた午後のいちばん人と車が動く時間帯は、駐車場探しの車がゆっくり動いたり、急に停まったりして流れが読みにくい。練習は午前の早いうちや、日が高くなる前の落ち着いた時間を選ぶと、後ろから追われる感じがなく、自分のペースで走れる。土日は行楽の車が増えるので、平日のほうが気持ちに余裕が持てる。駐車の練習は、ヤマダやホームセンターの駐車場が向いている。区画がはっきりしていて通路も見通しがきくから、まっすぐ入れる場所を選んで、切り返しと後ろの確認を何度も繰り返すといい。慣れてきたら、少しだけ隣に車がある枠を選んで、ミラーで距離をつかむところまでやってみよう。

足柄下郡箱根町の運転しやすい道と、事故が多い場所
事故が集まっている場所運転しやすいエリア
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足柄下郡箱根町 畑宿運転しやすいエリアGoogleマップ ↗畑宿清流マス釣場の付近事故が多い場所(2024年 3件)Googleマップ ↗宮城野交差点事故が多い場所(2024年 3件)Googleマップ ↗箱根峠交差点事故が多い場所(2024年 2件)Googleマップ ↗竹いちの付近事故が多い場所(2024年 2件)Googleマップ ↗
足柄下郡箱根町の交通事故データ2024年
682024年の1年間に足柄下郡箱根町で起きた事故

人口10万人あたりでは707.2件。事故件数は交通量に大きく左右されるため、数字が大きいこと自体が運転の危険さを意味するものではありません。

25%交差点で起きた
25%暗くなってから起きた
95けがをした人
時間帯ごとの事故件数
0
6
12
18
13時台は事故がもっとも多い時間帯です。ペーパードライバーの練習は、この時間を避けるのがおすすめです。同じ日中でも6時台はもっとも事故が少なく、道が落ち着いています。

出典: 警察庁「交通事故統計情報のオープンデータ」(2024年)/総務省「住民基本台帳に基づく人口」(令和7年1月1日)をもとに集計