水戸市のペーパードライバー講習

12件
水戸市で運転を練習するならまずは塩崎町と加倉井町の広い直線から
昭和自動車教習所
対応エリア水戸市
料金1時間 5,280円〜
講習ガイド認定
水戸第一自動車学校
対応エリア水戸市
講習ガイド認定
茨城県自動車学校
対応エリア水戸市
講習ガイド認定
笠間自動車学校
対応エリア笠間市
講習ガイド認定
羽鳥自動車学校
対応エリア小美玉市
講習ガイド認定
ひたちなか自動車学校
対応エリアひたちなか市
講習ガイド認定
鉾田自動車学校
対応エリア鉾田市
料金1時間 5,720円〜
講習ガイド認定
那珂安全自動車学校
対応エリア那珂市
営業時間現在はペーパードライバー講習は受け付け…
講習ガイド認定
ドライビングスクール那珂
対応エリア那珂市
料金7,700円〜
講習ガイド認定
友部自動車学校
対応エリア笠間市
講習ガイド認定
茨城県石岡自動車学校
対応エリア石岡市
料金4,510円〜
講習ガイド認定
大宮自動車教習所
対応エリア常陸大宮市
料金14,190円〜
営業時間期限は受付日から3カ月です。 もし、3回練…
講習ガイド認定
水戸市でペーパードライバーが一人で運転を練習するなら

運転しやすい場所の話まずは塩崎町と加倉井町の広い直線から

最初の一歩は、市の東側、塩崎交差点のあたりがいい。マクドナルド51号大洗インター店や水戸市立常澄中学校が目印になるところで、道幅がゆったりしていて、歩道が縁石できっちり分かれているから、歩行者や自転車が急に車道側へ寄ってくる不安が少ない。しかも交差点よりまっすぐな区間が長く、信号もきちんと付いているので、「止まる・進む」の判断がはっきりしていて迷いにくい。もう少し慣れてきたら、常磐道の高架下交差点や上中妻小入口交差点、ステーキ宮水戸インター店の近くを走る加倉井町へ。こちらは道が広く平坦で見通しがきくため、車線の真ん中を保つ感覚をつかむ練習に向いている。

気をつけたい場所の話酒門町北と大工町、気を張りたいのはこの二つ

酒門町北交差点は、東へ向かってゆるやかに下っていく途中に信号がある。下り坂では思ったより速度が乗ってしまい、信号が黄色に変わったときの止まり方が難しくなるので、坂の手前からアクセルをゆるめて、ブレーキに足を移しておくと落ち着いて対応できる。西側の株式会社ADOYA、北東の台湾料理四季紅あたりを目印に、早めに減速の構えをつくっておきたい。もう一つは大工町交差点。北西のエネオスDr.Drive水戸SS、東のとんかつ店といったお店が並ぶ市街地の交差点で、右左折してくる車や店に出入りする車、横断する人が同じ場所に重なりやすい。平坦で見通しはあるぶん、つい流れに合わせて進みたくなるけれど、交差点の中では一度視線を左右に振る余裕を持ちたい。

夕方を避け、朝の静かな時間に。駐車はショッピングセンターで

夕方、日が傾いて帰りの車が増える時間帯は、交通量も多く見えづらさも重なるので、一人での練習にはあまり向かない。おすすめは早朝。日中でいちばん車が少なく、信号待ちで焦らされることもないので、発進と停止をていねいに確かめられる。週の半ばは平日の中でも車が多めなので、日曜の朝などはさらに落ち着いて走れる。駐車の練習は、区画がはっきりしていて通路の広いトモスみとや、水戸駅南側のホームセンター山新水戸駅南店の駐車場が使いやすい。開店直後の空いている時間に、白線に対してまっすぐ入れる練習を何度か繰り返してみてほしい。

水戸市の運転しやすい道と、事故が多い場所
事故が集まっている場所運転しやすいエリア
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水戸市 塩崎町運転しやすいエリアGoogleマップ ↗水戸市 若宮 1丁目運転しやすいエリアGoogleマップ ↗水戸市 加倉井町運転しやすいエリアGoogleマップ ↗酒門町北交差点事故が多い場所(2024年 4件)Googleマップ ↗大工町交差点事故が多い場所(2024年 4件)Googleマップ ↗JA水戸渡里支店前交差点事故が多い場所(2024年 4件)Googleマップ ↗水戸工業高校東交差点事故が多い場所(2024年 4件)Googleマップ ↗
水戸市の交通事故データ2024年
7632024年の1年間に水戸市で起きた事故

人口10万人あたりでは290.1件、茨城県内で多いほうから2番目です。事故件数は交通量に大きく左右されるため、数字が大きいこと自体が運転の危険さを意味するものではありません。

39%交差点で起きた
32%暗くなってから起きた
943けがをした人
時間帯ごとの事故件数
0
6
12
18
18時台は事故がもっとも多い時間帯です。ペーパードライバーの練習は、この時間を避けるのがおすすめです。同じ日中でも6時台はもっとも事故が少なく、道が落ち着いています。

出典: 警察庁「交通事故統計情報のオープンデータ」(2024年)/総務省「住民基本台帳に基づく人口」(令和7年1月1日)をもとに集計