神戸市のペーパードライバー講習

14件 料金7,150円〜
神戸市で運転を練習するなら神戸市東灘区や長田区なら落ち着いて練習できます
神戸市の区から探す
東灘区4 長田区1 須磨区1 垂水区1 北区1 中央区3 西区5
神戸市の講習業者
RICS PRO CAR SCHOOL
対応エリア神戸市東灘区
講習ガイド認定
港技研自動車教習所
対応エリア神戸市中央区
講習ガイド認定
神戸ドライバーズアシスト.com
対応エリア神戸市東灘区・神戸市中央区・神戸市西区
料金2時間 20,000円〜
営業時間10時から16時まで
出張対応講習ガイド認定
神戸西インター自動車学校
対応エリア神戸市西区
講習ガイド認定
伊川谷自動車学院
対応エリア神戸市西区
講習ガイド認定
北須磨ドライビングスクール
対応エリア神戸市須磨区
料金50分 8,250円〜
講習ガイド認定
平和台自動車学院
対応エリア神戸市長田区
料金50分 7,150円〜
講習ガイド認定
リエゾンドライビングスクール
対応エリア神戸市東灘区
講習ガイド認定
ポートアイランドドライビングスクール
対応エリア神戸市中央区
料金1時限 7,700円〜
営業時間なお、現在予約の空きがなくご案内出来か…
講習ガイド認定
ジェームス山自動車学院学園都市校
対応エリア神戸市西区
講習ガイド認定
六甲アイランドカースクール
対応エリア神戸市東灘区
講習ガイド認定
神戸ドライヴィングスクール
対応エリア神戸市北区
講習ガイド認定
西神自動車学院
対応エリア神戸市西区
講習ガイド認定
ジェームス山自動車学院
対応エリア神戸市垂水区
講習ガイド認定
神戸市のペーパードライバー講習・運転練習の料金相場
7,700安いほう
8,250まん中
8,250高いほう

神戸市で料金を公開している4校をもとに、1時限(50分)あたりに換算した金額です。いちばん安いところで7,150円、高いところで8,333円でした。
実際には「2時間で12,000円」のようにまとまった時間で申し込む講習が多く、使う車(ご自身の車か教習車か)や出張の有無でも変わります。正確な料金は各校のページでご確認ください。

神戸市の区ごとの料金(安い順)
長田区7,150円〜1校中央区7,700円〜3校須磨区8,250円〜1校東灘区20,000円〜4校西区20,000円〜5校垂水区1校北区1校

各校が公開している料金のうち、いちばん安いものを並べています。教習時間や車の用意(マイカーか教習車か)で条件が変わるので、詳しくは各校のページをご覧ください。

神戸市でペーパードライバーが一人で運転を練習するなら

運転しやすい場所の話神戸市東灘区や長田区なら落ち着いて練習できます

久しぶりの運転を試すなら、神戸市東灘区の住吉浜町や青木1丁目、住吉東町2丁目がおすすめです。住吉浜町は南魚崎駅周辺で道が見通しやすく、青木交差点やサンシャインワーフ神戸の近くも道幅にゆとりがあります。魚崎北町8丁目交差点付近も含め、極端に狭い道や複雑な分岐が少なく、視界を確保しながら流れをつかめます。長田区の林山町も、宮川町9丁目交差点や丸山町1丁目交差点があるものの、住宅地らしい落ち着いた道が続き、無理なく感覚を戻せます。

気をつけたい場所の話中央区の交差点と西区の交差点付近は注意が必要です

神戸市中央区の東川崎交差点、税関前交差点、磯上通一丁目交差点は、いずれも3灯式信号があり、年間11件の事故が起きています。信号があっても交差点の形が複雑になりやすい場所は、右折や車線変更の判断が難しくなります。また、西区の中央公園南交差点付近は信号がなく、年間10件の事故が起きています。信号のない交差点は、双方の判断だけに頼るため、久しぶりの運転では特に慎重さが求められます。

日中の12時台に練習するのが安心です

神戸市全体では17時台に事故が増え、12時台は少なくなっています。夜間の事故も27%を占めるため、練習は日が高く交通量が落ち着く12時台を選ぶと、無理なく運転感覚を取り戻せます。

神戸市の運転しやすい道と、事故が多い場所
事故が集まっている場所運転しやすいエリア
押すと地図を読み込みます
神戸市東灘区 住吉浜町運転しやすいエリアGoogleマップ ↗神戸市東灘区 青木 1丁目運転しやすいエリアGoogleマップ ↗神戸市東灘区 住吉東町 2丁目運転しやすいエリアGoogleマップ ↗東川崎交差点事故が多い場所(2024年 11件)Googleマップ ↗税関前交差点事故が多い場所(2024年 11件)Googleマップ ↗磯上通一丁目交差点事故が多い場所(2024年 11件)Googleマップ ↗中央公園南交差点事故が多い場所(2024年 10件)Googleマップ ↗
神戸市の交通事故データ2024年
4,2862024年の1年間に神戸市で起きた事故

人口10万人あたりでは298.8件。事故件数は交通量に大きく左右されるため、数字が大きいこと自体が運転の危険さを意味するものではありません。

43%交差点で起きた
27%暗くなってから起きた
5,126けがをした人
29.8%65歳以上の割合
時間帯ごとの事故件数
0
6
12
18
17時台は事故がもっとも多い時間帯です。ペーパードライバーの練習は、この時間を避けるのがおすすめです。同じ日中でも6時台はもっとも事故が少なく、道が落ち着いています。

出典: 警察庁「交通事故統計情報のオープンデータ」(2024年)/総務省「住民基本台帳に基づく人口」(令和7年1月1日)をもとに集計