運転塾 京都
キャンセルご予約前々日の15時以降のご連絡はキャンセル料としてご予約いただいている時間分の教習料金が発生いたします。
ご予約前々日15時以前のご連絡の場合はキャンセル料金はかかりません。
早めのご連絡をお願いしたします。
夏季受講生募集!!教習のプロフェッショナル運転指導歴29年が優しく教えます♪
「カリキュラム・教習方法に自信があります」 ペーパードライバー教習所「運転塾」での教習は出張での教習で個人に応じた運転カリキュラムを組むことにより実践的な運転の技術を得ることができます。また、「ペーパードライバー教習専用補助ブレーキ」をお客様の自家用車(マイカー)に取り付けて教習することで当、運転塾を卒業してすぐにご自身での運転が可能です。
よくある質問
出張教習って何ですか?
車の運転のペーパードライバー教習は自動車学校や教習所だけでしかできないわけではありません。運転塾のサービスは指導員がご自宅(またはお客様のご指定場所)まで出張し運転指導を行なうサービスです。出張する自動車学校の指導員とお考えください。また、お客様のマイカーで日常の生活圏での教習や自宅の車庫入れ等の練習が可能なためペーパードライバーを脱出するため、より適したご希望に応じたサービスを提供することが可能です。
運転できるまでには、何時間ぐらいかかりますか?
ペーパードライバー歴やご希望されるレベル(一つの区間だけの練習でよい、交通量が多い車両通行帯も高速道路も練習したい)により個人差はありますが、自動車教習所を卒業したばかりの方で3時間程度、ペーパードライバー歴が1年~3年の方で10時間程度、というのが一応の目安だとお考え下さい。やはり、免許取得後一度も運転していない期間が長い方ほど上達までにお時間を要される傾向が見受けられます。
教習時間に関しては、ペーパードライバー教習所「運転塾」の一日体験コース受講時に、運転レベルを見極めご相談のうえ決定していただく事になります。
ホントに運転できるようになりますか?
はい。免許を持っていらっしゃる方なら必ず運転できるようにさせていただきます。今まで免許取立ての方からペーパードライバー歴40年の方までの方を教習いたしました。教習経験26年と技能教習40,000時間の技能教習を受講いただければ大丈夫です。
車を持っていませんが教習受講できますか?
はい。受講していただけます。
運転塾では教習車(マツダ デミオ)をご用意しています。
現在マイカーをお持ちでない方が車購入前の練習として、社用車、営業車の運転に不安があるビジネスマンの方なども安心して教習していただく事ができます。
教習車の使用料金一回の教習につき1,000円(税込1,100円)でご利用いただけます。
マイカーでの教習はできますか?
運転塾の指導員は、国家資格である教習指導員免許を所持しています。また、運転塾では教習を「接客サービス業」としてとらえています。教習時は親身になって適切な運転アドバイスを行う事はもちろん、教習の雰囲気を大切にしています。ペーパードライバーさんの緊張が少しでも早く和らぐよう、仲のよい友人が助手席に座っているかのような指導スタイルを心がけています。「親切・丁寧・笑顔」を大切にしておりますので、どなたでも安心して教習を受けていただく事ができます。指定自動車教習所にて約12年、ペーパードライバー教習専門にて16年目、合計28年以上の指導経験があります。
教習受講日時は自分の都合で決められますか?
はい。受講日時はお客様とご相談のうえ決定していきます。教習をお受けになる期間及び日数が限られている場合は事前にご相談ください。通常コース申し込み時に教習日時をお聞きしお客様のご希望に沿うよう予約受付を行いますが、繁忙期、スケジュール、移動時間の都合により、ご希望日時がお取りいただけない場合もございます。ご了承下さい。
教習のキャンセルや変更はできますか?
キャンセル・変更は、教習前々日の(15時まで)にお電話またはメールでご連絡ください。キャンセル料は教習前々日の15時以降、当日のキャンセルは教習料金(その日にご予約いただいた時間数の100%)、が発生いたします。尚、悪天候、天災、その他止むを得ない理由による教習延期・中止については協議のうえ好意的に対応させていただきます。(ご家族の急病の為のキャンセルは、通常のキャンセルの扱いとなります。)
自動車学校や教習所と何が違いますか?
自動車学校では教習範囲が、各校で定められており、路上教習のコース設定に一定の制限があります。運転塾ではお客様が実際に走りたいコースを決めていただき教習を進めていくことができます。もちろん自宅の車庫入れ、普段利用するスーパーでの駐車など、お客様の目的にあった練習課題も行なえます。そしてマイカーに簡易補助ブレーキを取り付けることにより、お客様の車での練習が可能な点も運転塾の大きな特長です。
子供や家族を同乗させての教習は可能ですか?
はい。教習可能です。教習車にはチャイルドシートを装着しているので、お気軽にお申し付けください。もちろんお客様のマイカーにチャイルドシートが装着されていればお子様同乗で教習が可能です。またご家族の同乗教習も可能です。(初回の「一日体験コース」の同乗は、なるべくご遠慮いただいております。通常コースに入られてからの同乗をお勧めします。急なアクセル、ブレーキをしてしまい驚かれることが多くあります。小さなお子様が、いらっしゃる方に関しては預け先がない等の場合は配慮いたします。)
教習中に事故を起こしてしまったらどうなりますか?
教習車による事故発生の場合は、運転塾が加入の保険適用(対人:無制限・対物:無制限・人身傷害:無制限・対象となる運転者:限定無し)ができますのでその点はご安下さい。万一、マイカー教習時に事故が発生した場合は、お客様が加入の保険適用となりますので、あらかじめご承知おきください。このためにも、マイカー教習はお客様所有(または配偶者所有)で任意保険加入済みの自家用車に限定させていただきます。(運転者限定特約により限定の範囲外の人が契約者の自動車を運転して万が一事故を起こした時には補償を受けられません。)
無料教習地域外に住んでいますが教習は可能ですか?
はい。運転塾では全国に出張ペーパードライバー教習が可能です。受講方法として京都まで公共の交通機関を利用して来て頂くか、出張費(教習ご希望の住所、待ち合わせ場所等、各地域で算出いたしますのでお問い合わせください)を負担して頂ければ教習することができます。また、移動距離が300キロを超える場合は交通機関を利用して伺います。マイカー教習のみの教習と2日以上の教習の予定いただくと共に宿泊料金が発生します。ご相談いただければ、お見積もりいたします。
普段、車を運転していますが高速道路での教習のみ教習できますか?
はい。教習可能です。運転塾では、お客様のニーズに合わせて教習しているので高速道路のみの教習も承ります。通行料金は、お客様負担でお願いします。最近、トヨタのレーダークルーズコントロール・日産のインテリジェント クルーズコントロール等の実践練習を希望される方が多くいらっしゃいます。使用方法が分からない方はご相談ください。
教習を受講する時間が朝早く、また夜遅くなっても対応できますか?
はい。可能な限り対応いたします。午前8時以前からの教習、20時以降の教習では営業時間外料金として2000円(税込2,200円)いただきます。教習の都度、営業時間外料金としてお支払いください。
教習が終わっても、運転相談していただけますか?
はい。大丈夫です。ペーパードライバー教習所「運転塾」をご利用いただいた方なら、いつでもご相談ください。運転の事、保険の事、車に関する事なら何でもお答えすることができます。メールでのご連絡をいただけるとお客様の近況などがわかるので楽しみにしています。
教習期間はありますか?
教習期間は最後の教習を受講いただいた日から起算して1年間といたします。1年間教習いただかない場合は、ご契約いただいた全日程の教習を受講したとみなします。
マニュアルトランスミッション(MT車)、左ハンドルの教習はできますか?
誠に申し訳ございませんが教習は全てオートマチックトランスミッション(以下AT車)、右ハンドル車両の教習のみとなります。
土日のみの教習はできますか?
はい。可能です。
しかしながら土日、週末のご希望の方が多くいらっしゃいますので毎週、教習に伺うことができない
場合がございます。ご了承ください。
受講証明書等会社に提出する書類は発行できますか?
はい。発行可能です。
受講日、氏名、免許番号、走行した地域や練習内容を記入しお客様のご住所又はお勤めの会社に郵送いたします。発行手数料は一通2000円(税込2,200円)いただきます。受講時にお申し付けください。
自宅の車庫入れ練習をしたいのですが可能ですか?
はい。練習可能です。
ご自宅の車庫入れ練習や車庫出し練習も練習可能です。戸建ての車庫や、マンションの自走式駐車場、機械式駐車場、各種駐車場の練習承ります。受講時にお申し付けください。
練習の条件として、マイカーと教習車を入れ替え駐車して教習を行っている場合、車庫入れ、車庫出し練習を行うため教習車を止めるスペースを別で確保(マンションの場合、来客用駐車場があればご準備ください。)していただく必要がございます。この場合、コインパーキング等を使うこととなります。発生した駐車利用料金は、お客様のご負担となります。
教習車を止めるスペースを確保できない場合は、車庫入れ教習はできませんので予めご了承ください。
(月極駐車場の場合、契約車以外の車両を停めることを制限している場合がございます。契約先の了承を得ていただく必要があることがあります。)